2011年08月31日

亀田興毅、防衛はしたものの

<ボクシング>亀田興毅、駆け引き弱く苦闘の防衛

毎日新聞 8月31日(水)21時43分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110831-00000088-mai-spo

苦闘の防衛だった。世界3階級制覇のサウスポー・亀田興毅が、過去23戦無敗とはいえ世界的にほぼ無名の挑戦者を相手に、大接戦を演じてしまった。

 序盤からワンツー連打で攻め込むデラモラに後退。三回は右ストレートを受け、左目上を切ってしまう。直後の打ち合いでカウンターの左ショートフックで倒したものの、その後も何度もロープに詰められた。右ジャブが少なく、フットワークが乏しくては、接近戦に巻き込まれ、6センチのリーチ差を生かせない。九回に左カウンターを好打して立て直し、十二回にも左ストレートを好打して、辛うじて判定勝ちを拾った。

 試合前にデラモラが現役大学生と聞き、亀田興は「おれも賢いで。戦いの学校があったら、おれは東大クラスやな。駆け引きなら負けんよ」とうそぶいたが、確かに過去の世界戦では頭脳的なカウンター戦法やアウトボクシングを見せてきた。ただし、判定負けした昨年3月のポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)戦のように、相手の力量が予想を上回ったり、ペースを奪われたりすると、途端に単調になってしまう。修羅場の経験が乏しく、駆け引きの引き出しは多くない。

 「デラモラは若くていい選手だった。一戦一戦、もっと勉強せなあかん。大勢の人が来てくれたのに申し訳ない」と亀田興。反省と課題の多い「V2戦」となってしまった。【来住哲司】

 判定はともかく亀のようにガードに専念し単調なカウンター狙いの戦法に何の将来性も魅力もない。こんな試合しかできないのなら、ファンが減っていくだけ・・・

もう亀田の時代は終った。
posted by mania at 23:12 | 記事

2011年08月23日

島田紳助芸能界引退!どうするレギュラー?

島田紳助、“黒い交際”発覚で芸能界引退 事務所コメント全文

オリコン 8月23日(火)22時52分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110823-00000331-oric-ent

よしもとクリエイティブ・エージェンシーは23日、所属タレント・島田紳助(55)の芸能界引退を発表した。2005年6月頃から2007年6月頃までの2年間に「暴力団関係者との間に一定の親密さを伺わせる携帯メールのやり取りを行っていた」ことが判明したためで、本人も行為を認め、自ら引退を申し出たとしている。以下は同社が発表したコメント全文。

ファンのみなさまへ

関係者 各位

島田紳助 芸能活動引退に関するお知らせ

 このたび、弊社所属のタレント・島田紳助について、平成23年8月23日をもって芸能活動を引退することとなりましたのでご報告申し上げます。

 弊社の調査によれば、島田紳助について、平成17年6月頃から平成19年6月頃までの間、暴力団関係者との間に一定の親密さを伺わせる携帯メールのやり取りを行っていたことが判明いたしました。このような行為は、社会的影響力の高いテレビ等のメディアに出演しているタレントとしては、その理由を問わず、許されないものであります。

 今回判明した行為自体は法律に触れるものではなく、また、経済的な利害関係が認められるものでもありません。しかしながら、島田紳助が、多数のテレビ番組にメイン司会者として出演していること等に鑑みれば、弊社としては厳しい態度で臨むべきであると判断するに至りました。

 この点について本人に事実確認を行った結果、当該行為を認め、何ら弁解することなく深く反省したうえ、今後について、自ら社会的責任を取って芸能活動から引退したい旨の申出を受けましたので、弊社はこれを了承し、本日限りで芸能活動から引退することとなりました。

 弊社では、皆様からのご批判・ご意見を全て真摯に受け止め、今後の会社運営に生かしていくとともに、さらに反社会的勢力との関係を断ち切る取り組みを一層強化してまいる所存です。

 最後となりますが、島田紳助が出演するテレビ番組等を楽しみにして頂いていたファンのみなさまを始め、関係各位の信頼を裏切り、多大なるご心配とご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

 芸能界と暴力団の癒着は今始まった事でもないし、特段驚きはしませんが、島田紳助にしてみれば、シオドキと思ったのかも知れませんね。

島田紳助芸能界引退VOL3.

今後 お笑いとしてはポンコツオバサンの磯野貴理子はいじる恩人がいなくなり、どうするのだろうか? また芸能界で弟分として目をかけてきた桑名正博は何を語る

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島田紳助(55)が午後10時から都内で緊急会見

島田紳助が午後10時から緊急会見

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20110823-824286.html

吉本興業は23日、所属タレント島田紳助(55)が午後10時から都内で緊急会見を開くとマスコミ各社に発表した。進退に関する発表とみられる。会見には、よしもとクリエイティブ・エージェンシーの水谷暢宏社長も同席する。

 十分稼いだから引退でもするんじゃないですか?見てる方も見飽きたし・・・
posted by mania at 22:05 | 記事

2011年08月18日

T.M.R.西川貴教×ミゲルくん、♪消臭力〜CM好感度No.1獲得・・でも

T.M.R.西川貴教×ミゲルくん、♪消臭力〜CM好感度No.1獲得

BARKS 8月18日(木)8時41分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110818-00000380-bark-musi

T.M.Revolutionの西川貴教とポルトガル人少年ミゲルくんが奇跡の共演を果たしたエステー「消臭力」のCMが、CM総合研究所によるCM好感度調査(作品別)で見事1位を獲得したことがわかった。

T.M.Revolutionは現在、約6年ぶりとなる最新オリジナル・アルバム『CLOUD NINE』を携えた全国ツアー<T.M.R. LIVE REVOLUTION'11 -CLOUD NINE->を敢行中。その東京追加公演として行なわれた8月11日(木)両国国技館のステージで、「みんなで作ったCMが好感度1位を獲得しました!」と西川も自らの言葉でファンに報告した。

そもそものことの始まりは、今春から放送されている、ポルトガルの街並みを背景に♪ラーラーララララララララ〜と美声を披露する謎の美少年(ミゲルくん)主演による「消臭力」のCMを見た西川のツイートがきっかけ。その後、西川はツアーのステージ上で♪消臭力〜と本域で歌い上げ、またエステーのCM制作関係者からのリツイートもあり、西川のTwitterは西川歌唱による消臭力CMの実現を願うフォロワーたちの声で溢れることに。

そして秘密裏に進められたCM撮影は、7月16日の松戸・森のホール21でのT.M.Revolutionのライヴ当日に実施。アンコールで西川が「今日は特別なプレゼントを皆様にご用意させていただきました。カモン! ミゲ〜ル!」と言ってミゲルくんをステージに呼び込み、驚きと歓びの大歓声に沸くオーディエンスを前に♪ラーラーララララララララ〜とセッションするあのCMが完成した。

3月11日の東日本大震災発生直後から、Twitterを通してメッセージを発し、被災地と被災者への復興支援を目指して<「STAND UP! JAPAN 中央共同募金会」実行委員会 >を立ち上げた西川。今回のツアーに際しても電力環境に配慮し、当初予定していたものではなく、最小限の演出ながらも観客を楽しませるための工夫は秀逸だったと思う。そうしたなか、各方面の関係者たちをはじめ、多くのファンを巻き込んで制作されたCMが好感度No.1を獲得したことは、西川にとっても格別の想いがあったことだろう。

正直、西川貴教の声がでかすぎてミゲルの声が聞き取りにくい。なんで西川貴教が一緒になって歌っているのかわからないし、必要ないと思う。




posted by mania at 22:22 | 記事

2011年08月09日

田畑智子、30歳記念フルヌード

田畑智子、30歳記念しフルヌードに初挑戦

2011年8月8日 06:10

http://eiga.com/news/20110808/1/

[映画.com ニュース] 女優の田畑智子が、自身初の写真集「月刊NEO 田畑智子」でフルヌードを披露していることがわかった。12歳のときに映画「お引越し」(相米慎二監督)の主演で銀幕デビュー。その後も順調にキャリアを重ね、映画、ドラマ、舞台で存在感を放ち続けてきた田畑が、30歳を迎えすべてをさらした。

「30歳になった私の体って、どう写るんだろう」。清純派女優として数多くの映画に出演を続ける田畑は、節目の年に自分のこれからを特に意識するようになったという。そして、「何かを残したい、新しい自分を作ってみたい」という気持ちを抱くようになった。

強い決心を胸に、撮影は仏パリで敢行した。写真は、パリ在住経験のある松井康一郎が担当。田畑は、1カ月間にわたり体作りに励んだそうで「今回どこまで自分が出来るか試したかったんです。一番いい状態で臨みたかったので、とても素敵な経験になったと思います」と振り返る。カメラの前の田畑は瑞々しい肢体をさらし、どこまでも自然体だ。撮影を終え、「自分でも知らない表情があるんだなと感じました。これからの自分の人生の中で宝物になると思います」とコメントを寄せた。

また、写真集と連動して展開する「月刊NEOムービー」では、新進気鋭の若手監督・入江悠が監督、脚本を手がけ、田畑との本格的な短編映画を実現させた。実際に起こった事件を題材に製作され、ラストシーンからは目をそらすことができない仕上がりになっている。

旬の女性タレントをキャスティングし、気鋭の写真家との自由な写真表現を展開する「月刊NEO」シリーズ。「月刊NEO 田畑智子」は8月29日発売予定(通常版2625円、ポストカード10枚が付属する特装版4725円)。「月刊NEOムービー 田畑智子kazuko's case」(4200円)は9月9日発売予定。

 30歳が記念になるのかはわかりませんが、田畑智子を清純派女優としてみているファンにとっては複雑な心境かも・・・

月刊 NEO ムービー 田畑 智子 kazuko’s case [DVD]

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『【特装版】 月刊 NEO 田畑智子(ハードカバーケース収納ポストカード) 』 初めての写真集 初めてのヌード!

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『月刊 NEO 田畑智子』 初めての写真集 初めてのヌード!

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posted by mania at 10:36 | 記事

佐藤江梨子、“プリン揺れ”で大ブレイク

佐藤江梨子 激エロ サトエリのFカップ三十路巨乳カット

2011年8月8日(月)22時0分配信 週刊実話

http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/jitsuwa-20110808-1330/1.htm

サトエリこと佐藤江梨子(29)が“プリン揺れ”で大ブレイク真っ最中だ。

 まず“プリン揺れ”とは、なにかというと、おっぱいの揺れのことだ。そのプリン乳が爆乳化しているということで、一気に注目を集めたわけだ。

 「T173センチ、B88と、もともとそれなりの巨乳ではあったんですよ。でも、最近はB90超のFカップは確実。急激に大きくなったので、やはり何か理由があるのではないかと見られているんです」(テレビ誌記者)

 話題の発端は、去る7月20日に放映されたトーク番組『グータンヌーボ』(フジテレビ)で胸元がパックリ開いたブラウスで出演。その際にプリンをバッチリ見せた。さらに、現在放映中のドラマ『それでも、生きてゆく』(同)でもめいっぱい露出しまくり。

 「ドラマでは胸元が大きく開いたキャミソールで演技するシーンがあったのですが、ちょっとでも動くとバストがブルブル。明らかにノーブラでエロさを、やたら強調。それがネットなどでは“プリン揺れ”となったんです」(前出・同)

 もっとも、こうした過激路線は、彼女の本意ではなかったようだ。

 「サトエリはグラビア出身ですが、かつて事務所が分裂騒動に陥ったとき、女優志向のため、その後水着などはほとんどやらなくなった」(芸能プロ関係者)

 だが、本人が考えるほど女優業は甘くない。今年には入ってからはドラマ『LADY〜最後の犯罪プロファイル〜』(TBS)、『バーテンダー』(テレビ朝日)など、一話だけの単発出演。

 「背が高過ぎて可憐な役は似合わない。しかも、童顔でキリッとした役も難しい。性格はいいのですが、非常に使い勝手に悩む女優」(前出・同)

 サトエリは12月に30歳の大台になる。

 「市川海老蔵にフラれたとき泣き晴らした素顔をブログでさらしたり、非常に素直のところがある。だから役柄次第で花が咲く可能性もある」(テレビ関係者)

 ひょっとして、開き直りで「プリン巨乳見せ」ということなのか。だが、確かに彼女の巨乳は昔に比べてかなり成長している。

 「自然巨乳ですからね。ネットなどでも“生プリン”といわれています。三十路の熟巨乳は官能すぎる。文芸映画での全裸濡れ場も決意したようです」(前出・テレビ関係者)

 サトエリが肌を全開にするのは、いいことだ。

佐藤江梨子のおっぱいは、形といい大きさといい、申し分ないですね。

佐藤江梨子さんの胸は国宝


posted by mania at 09:28 | 記事

2011年08月08日

石川遼は4位でも、全米につながる活躍

石川遼は4位「うまく行き過ぎ」も全米プロに自信

産経新聞 8月8日(月)8時13分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110808-00000504-san-golf

 男子ゴルフの世界選手権シリーズ、ブリヂストン招待は7日、米オハイオ州アクロンのファイアストーンCC(7400ヤード、パー70)で最終ラウンドを行い、首位と1打差の2位でスタートした石川遼は5バーディー、4ボギーの1アンダーでラウンドし、通算12アンダーで4位タイで終わった。石川の米ツアーでは最高位。

 首位で出たアダム・スコット(豪州)がボギーなしの5バーディーで回り、通算17アンダーで今季初優勝、通算8勝目を挙げた。4打差の2位にリッキー・ファウラー(米国)、ルーク・ドナルド(英国)がつけ、さらに1打差の4位に石川とジェイソン・デー(豪州)だった。

 石川は序盤の2、3番で連続バーディーを奪い、一時は通算13アンダーとして首位のスコットに並んだ。だが4番(パー4)で約5・5メートルのパーパットを決め切れずにボギー。6番で取り戻したが、またも8番(パー4)で2オンできずにボギーと一進一退の展開に。後半スタートの10番(パー4)でバーディーを奪ういい流れも、その後はパーをセーブ。15番(パー3)では約15メートルに1オンしたが、3パットでボギー。続く667ヤードの名物ホールの16番(パー5)で3打目を約3メートルにつけて、4日間で初めてバーディーとしたが、最終18番(パー4)では第2打をグリーンに乗せられずにボギーでフィニッシュした。

 石川は「意外にリラックスしてプレーできたが、ちょっとボギーが多かったのが残念」と振り返りながら、米ツアーで過去最高位の4位で終えたことで、「スコットや、(スコットの)キャディーのスティーブにもナイスプレーと言われ、次につながる週になると言葉をかけてもらった」と表情を和らげた。そして「4日間うまく行き過ぎた出来」と謙遜したが「最後は優勝争いができたのは(今後の)自分のためになる」とさらなる自信をつかんでいた。

優勝できそうな雰囲気があっただけに、ちょっと残念な結果と思いますが、それでも4日間アンダーで回れたので、良かったです。来週の全米につながってくれると期待しています。
posted by mania at 09:12 | 記事

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