2012年03月20日

大仁田厚ってアホやね。

初代タイガーマスクが児童養護施設訪問

大仁田からの電流爆破マッチ要求について言及!

2012年3月19日(月)

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/text/201203190005-spnavi.html

 3月19日(月)、初代タイガーマスクが、横浜市の児童養護施設『聖母愛児園』を慰問した。「子どもたちの笑顔あふれる平和で明るい国家、社会作り」「子ども支援、社会貢献活動をする人材の育成」などを活動目標に掲げ、昨年11月に設立された初代タイガーマスク基金の一環として実現した今回の慰問。児童らに「勇気と正義を作るために必要なもの」として礼儀、挨拶の大切さを教えた初代タイガーは、「勇気があって、正義があって、礼儀があって、そして挨拶をきっちりしよう。そうすればタイガーマスクみたいに強くなれる。何にも負けない。怖いものなんかなくなる。そういう元気な子供に育ってね」と呼びかけた。

■子供たちの笑顔でパワー充電

 ブラウン管でしか観ることができなかった本物の虎仮面の登場に児童たちも興奮。そして初代タイガーからラジオ付き懐中電灯がプレゼントされると、児童たちは「ありがとうございます!」と元気良く笑顔でプレゼントを受け取った。「いつもみんなの心のなかに本物のタイガーマスクがいることを覚えておいてくれよ! いつもみんなのそばにいるからね!」と児童たちに約束した初代タイガー。なお、今後も初代タイガーは全国各地の児童養護施設を訪問し、子供たちの明るい笑顔を守っていくこととなる。

 そして訪問終了後、報道陣の囲み取材に応じた初代タイガーは、「子どもたちはみんな明るいですよね。だからこそ、日本の将来を担う子どもたちにしっかりと予算をつけていただいて、子供たちが日本の財産になるように国が動いてくれれば」と注文。さらに今後の活動として、5月5日に山口・下関市にある巌流島で開かれるレジェンド・ザ・プロレスリングに、昨年3月の東日本大震災で被災した岩手・宮古市の子供たちを招待することを明かした。

■「やるなら本物の爆弾」で電流爆破マッチを

大仁田の電流爆破マッチ要求にも言及【リアルジャパンプロレス】 また、先日の16日に行われたリアルジャパンプロレス後楽園大会で“邪道”大仁田厚と初めて激突した初代タイガーは、試合後に大仁田から電流爆破マッチでの再戦を要求されたことについて言及。「この間の試合も観に来てくれた方々が興奮、感動してくださったみたいでものすごい試合になっちゃったんですけど、ボクはあれもあっていいと思う。大仁田はさすがはプロ。だけど、毎回やるものではない」と早期の再戦については否定しかしながら、「やるなら本物の爆弾でやりたい」と再戦の可能性については含みを持たせた。その一方、初代タイガーは当初の理念である「ストロングスタイルの復興」を目指し、プロレス学校設立に本格的に取り組む計画があることを明かした。

 実力もないのにかっこだけ、相変わらずアホな大仁田厚は、消えてくれ。
posted by mania at 09:16 | 記事
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